“ラボリーエンドピン” -Laborie Endpin-

 

Rufus Reid(ルーファスリード)が愛用している事でアメリカなどで話題になっているエンドピン。

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立ったまま座奏に近い角度で弾けるように、というコンセプトの元に楽器を傾ける為のエンドピン

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楽器の重心が変わる為姿勢がより安定し、腰や腕、手首に掛かるストレスを劇的に減らす事ができます。

ハイポジションに駆け上がる時も、身体も楽器も体勢を変える必要なく一気に行けます!(画像はローポジションですが汗汗)

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そして、フレンチ弓も、まるで座奏しているかのように驚くほどスムーズに。

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ラボリーエンドピンを導入しているJazz Bassist 楠井五月さんに撮影協力して頂きました。
(もちろん加工は当工房で行っています。)

楠井さん、本当にありがとうございます。

 

こちらはアメリカのとあるオーケストラ。

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様々なジャンル、現場で採用されているようです。

楽器を安定させるフォームさえコツが掴めれば、演奏もさらにワイルドにダイナミックになる?!?!

 

在庫状況や加工など、お気軽にお問い合わせください。